旧バージョン

今やるべきことは二酸化炭素削減ではない!

総論

  • 人口安定化(日本は人口維持)、食料自給率向上、資源の安定確保、国産エネルギー資源の開発を最優先せよ!(下に文献あります)

    藤井の考えの大雑把な早わかり

    藤井義明(2012)、福島後のエネルギー、札幌北高校北高便り91号

    藤井義明(2013)、続・福島後のエネルギー、札幌北高校北高便り92号

    藤井義明(2013)、続々・福島後のエネルギー、札幌北高校北高便り94号

    藤井義明(2014)、未来の地球、札幌北高校北高便り95号

    藤井義明(2014)、続・未来の地球、札幌北高校北高便り97号

    藤井義明(2015)、究極のエコ、燃料電池車?、札幌北高校北高便り98号

    各論

  • CCSは危ない!(下に文献あります)

  • 歩くことの環境負荷が軽自動車よりも小さいとは言い切れない(下に文献あります)

  • 失われた原発分の電力は石炭火力と天然ガス火力を建設して賄うべきだ(下に文献あります)

  • 21世紀に入ってから温暖化は進行していない!(下に文献あります)

  • 軽水炉による原子力発電を止めてもエネルギー資源の埋蔵量枯渇は7年早まるだけである(下に文献あります)

  • エコとエロとは紙一重

  • エネルギー資源は全て自然にできた

  • 再生可能エネルギーなどない

  • メガソーラー

  • 地球の進化と人類(下に文献2つあります)

  • 人口安定化の方法

  • 海水ウランが1000年〜21億年分ある!(下に文献あります)

  • 地熱発電と原子力電池の違い

  • 藻から石油はウソっぱち!

  • 水素はエネルギー資源ではない!

  • マグネシウムはエネルギー資源ではない!

  • 環境のためではなく人間の幸せのために何ができるかを考えよう!

  • エコバッグの使用は人類の未来に何も関係ない!

  • アイドリングストップでは大してガソリンを節約できない!

  • ヒトからの熱排出による温暖化はない

  • 電気自動車の環境負荷が小さいとは言い切れない(下に文献3つあります)

  • シロクマを殺すのは温暖化ではなくヒトの生息地拡大である!

  • 人間らしく生きるためには無駄が必要である!

    関連資料

    Fujii, Y., Kodama, J., Fukuda, D. and Dassanayake, A.B.N. (2017), Prevention of Catastrophic Volcanic Eruptions, ISERME (International Symposium on Earth Resources Management & Environmnet) 2017, Proc. ISERME 2017, pp. 211-215, Aug. 29, Colombo, Sri Lanka.

    Fujii, Y., Yamada, M., Fukuda, D. and Kodama, J. (2017), Prevention of Giant Earthquakes by Underground Nuclear Explosions, MMIJ Spring Meeting, 3411-17-07, Tsudanuma, Japan, Mar. 29.

    Fujii, Y. (2016), What Should We Do to Improve the Future for Humans? Proc. ASEAN++, Keynote speaking 1, pp. 775-785, Jul, 28, Bangkok, THAILAND.

    藤井義明(2015)、燃料電池車の環境負荷は大きい!資源・素材学会北海道支部春季大会、pp. 5-6, 函館、6/13

    Fujii, Y. (2014), The Cause of Global Warming Stagnation in the 21st Century, Proc. The 8th International Conference on Earth Resources Technology (ICERT), pp. 82-86, Vung Tau, Vietnam, Oct. 23, 2014.

    Fujii, Y., Takahashi, K., Fukuda, D and Kodama, J. (2014), Shale Gas Extraction and CCS May Induce Serious Seismicity, Proc. Workshop on Rock Engineering and Environment, ARMS8 (2014 ISRM International Symposium - 8th Asian Rock Mechanics Symposium), pp. 41-46, Sapporo, Japan, Oct. 13, 2014.

    藤井義明(2014)、2013年も地球温暖化は進行しなかった、資源・素材学会北海道支部平成26年度春季講演会講演要旨集、pp. 39-40、幌延、6/14

    高橋慧・藤井義明(2014)、CCSやシェールガス採掘は深刻な地震活動を誘発する可能性がある、資源・素材学会春季大会、25-1、東大生産研、3/27

    Fujii, Y. (2013), Environmental Impact by Short Distance Trip, 資源・素材2013(札幌)講演資料、C6-1、pp. 505-506、北海道大学(札幌)、9/5

    高橋慧・藤井義明(2013)、新しい地下利用に伴う誘発地震リスク、資源・素材学会北海道支部春季講演会講演要旨集、pp. 3-4、6/15、北見工大(北見)

    藤井義明(2013)、短距離移動の方法と環境負荷、資源・素材学会北海道支部春季講演会講演要旨集、pp. 1-2、6/15、北見工大(北見)

    藤井義明(2013)、歩くことの環境負荷が軽自動車よりも小さいとは言い切れない、資源・素材学会春季講演集、pp. 350-351, 3/30、千葉工大(津田沼)

    藤井義明(2012)、失われた原発分の電力は石炭火力と天然ガス火力を建設して賄うべきだ、資源・素材2012(秋田)企画発表・一般発表(A)(B)(C)講演資料、pp. 141-144、秋田、9/11

    藤井義明(2012)、21世紀に入ってから温暖化は進行していない!、資 源・素材学会北海道支部春季講演会講演要旨集、pp. 17-18、6/16、釧 路

    無理なCO2削減やめよう、北海道新聞2011年3月5日(月)夕刊、科学

    藤井義明(2012)、石炭エネルギー技術小特集「石炭等エネルギーの開発・利用」の発刊に寄せて、J. MMIJ, Vol. 128, Nos. 4/5, p. 178

    藤井義明(2012)、本当に二酸化炭素は減らすべきか?、J. MMIJ, Vol. 128, Nos. 4/5, pp. 218-223

    Fujii, Y. (2012), The Earth is not Warming in the 21st Century! 資源・素材学会春季大会講演集、pp. 83-84、東京、2012, 3/27

    藤井義明(2011)、自然はやんちゃ、平成23年度北海道資源・素材フォーラム「北海道の地震・津波・噴火」(2011, 12/16, 札幌)資料、pp. 2-5(オーサーバージョン)

    藤井義明・石本さやか(2011)、地球の進化と人類の位置づけ(補筆版)、資源・素材2011(堺)企画発表・一般発表(B), (C)講演資料集、pp. 159-160 , 9/28、堺

    藤井義明(2011)、電気自動車の走行にはハイブリッド車よりも多くのエネルギーが必要である(補筆版)、資源・素材2011(堺)企画発表・一般発表(B), (C)講演資料集、pp. 161-162, 9/28、堺
    *今日の必ず得する一言でリンクされました。

    藤井義明(2011)、軽水炉による原子力発電を止めてもエネルギー資源の埋蔵量枯渇は7年早まるだけである、資源・素材2011(堺)企画発表・一般発表(A)講演資料集、pp. 303-306, 9/29、堺

    藤井義明(2011)、海水ウランが1000年〜18億年分ある、日本地球惑星科学連合2011年大会、SCG067-08、5/26、千葉市幕張メッセ

    藤井義明・石本さやか(2011)、地球の進化と人類の位置づけ、資源・ 素材学会春季講演集、素材編、pp. 47-48

    藤井義明(2011)、電気自動車の走行にはハイブリッド車よりも多くの エネルギーが必要である、資源・素材学会春季講演集、素材編、pp. 49 -50

    藤井義明・石本さやか(2010)、海水ウランが120万年分ある、資源・素材2010(福岡)企画発表一般発表(A)講演資料、pp. 325-328、9/15、福岡

    藤井義明(2010)、電気自動車の消費エネルギー・二酸化炭素排出量・コスト、資源・素材学会春季大会講演集、(II)素材編、pp. 143-144、3/30、東京

    藤井義明(2009)、今後100年くらいの間、人類が今と同じ程度の文化的生活を継続するために日本は何をすべきか、資源・素材2009(札幌)企画発表一般発表(A)(S)講演資料、pp. 439-442

    Fujii, Y. and Abe, H. (2009), Things Hidden by the Global Warming, Proc. 3rd International Workshop and Conference on Earth Resources Technology, Yoneda and Sato (eds) 2009 Sapporo, Japan, pp. 291-297

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